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レモングラスティー 自作ドライハーブの試飲

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あらら・・・

食べ物で消費するのはつらそうなのでハーブ風呂とかはどうでしょう?
ドライハーブをブレンドして入浴剤代わりにしてもいいかなと^^

Comment by: けいにゃん  | 2008年 11月05日 | 編集

>けいにゃんさん
それだ!お風呂に入れるという手がありました!
これならたくさん消費できるしいいですね。
けいにゃんさんありがとうございます、入浴剤として使ってみます(^^

Comment by: ラフェア  | 2008年 11月06日 | 編集

Give it to a try! (試してみてください!)

~ ~ Lemongrass tea ~ ~

紅茶 tea bag 1ケ
水     200cc
Milk 150cc
刻んだレモングラス 小さじ1~ (最初は少なめ、小1くらいがいいでしょう)
ショウガ スライス 1枚
砂糖    小さじ2~3(好みで加減)

ミルクパンに水を沸騰させ、紅茶のティバッグをいれ煮だし、その後にミルク、レモングラス、
ショウガ、砂糖をいれ沸騰させないように2、3分ほど材料の成分を出してください。
レモングラスの強い香り、苦みがミルクに相殺され、組み合わせのミスマッチのわりには
おいしくいただけます。

Comment by: Toris  | 2009年 01月10日 | 編集

>Torisさん
初めまして。
レシピを教えていただきありがとうございます(^^

ミルクティーにレモングラスを入れる方法はまだ試したことがありませんでした。
是非やってみたいと思います。
分かりやすい説明で助かります。

Comment by: ラフェア  | 2009年 01月11日 | 編集

レモングラス

レモングラスは、他のハーブにも言えるかもしれませんが、収穫が秋、晩秋と進むほど、あのレモン特有の爽やかさだけではなくて、独特の香り、苦み(ファンはコクと呼ぶだろう、また、タイ料理にはかかせない)が強くなります。そして、フレッシュよりドライのほうが、そして部位的には葉先より根元のほうが、さらに、ドライハーブで月日がたてばたつほど、その傾向がつよくなります。 あの独特のにおいがきついなら、できればフレッシュハーブで、根元のほうをつかわずに、何かのブレンドを試するとまた感想も変わってくるかもしれません。

うちでは1年のうち2、3回(もっとかも)自宅で収穫します。それらを奇麗にあらい水気がなくなってから、
緑のまま冷凍庫へ、そうすると緑色のままフリーズドライ状態になり、一部はそのまま冬まで保存し、あまりえぐすぎないものを通年使用できます。

それから、沢山お持ちなら、乾燥レモングラスをそのままお風呂にいれるより、鍋で煎じ液をつくりお風呂に入れます。 コレは冬限定。ぽっかぽかになります。夏にはのぼせます。夏場はミントがいいです。ブレンドティとおハーブ風呂、最強の癒しですね。

Comment by: Toris  | 2009年 01月12日 | 編集

>Torisさん
凄いありがたい情報です!
ありがとうございます(^^

なるほど~、そういった違いがあるんですか。
このレモングラスは10月に知り合いから頂いたもので、もう全部使ってしまいました。
もし今年レモングラスを栽培するとしたら、Torisさんの教えていただいたことを参考にした収穫や保存を使用と思います。

ハーブ風呂いいですよね(^^
先日余っていたラベンダーを、濃いハーブティーにしてお風呂に入れたら凄いポカポカしました。
レモングラスはリーフをそのまま風呂に入れましたが、(ハーブが違うとはいえ)その時よりも香りの強さも温まり具合も全然違いました。
これからは抽出か煎じたものを風呂に入れて利用します(^^

Comment by: ラフェア  | 2009年 01月12日 | 編集
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