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ハーブティー抽出温度の実験 概要

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こんばんは

先日はありがとううございました。
以来、ランダムにブログ拝見していますが
今日からは順に読ませていただきます。

この試み面白い・・・とても私好みの実験なので
期待しています・・・というか私もしてみようかな
などと思ってしまいました。

紅茶だと茶葉のジャンピングなんていうのもありますが、
ハーブティーの場合どうなのでしょうね?
茶漉しつきのポットを愛用しているのですが、
ポットにそのままハーブを入れて、自由にお湯の中で
泳がせておき、飲むときに茶漉しを使ってみるのとは
違うのかな~などとこのところ漠然と考えていた
ところです。

じっくり試している時間がすぐにはありませんが、
私もこの湯温を参考にいずれ試してみたいと思います。

では、実験結果の発表を楽しみにしています。
ありがとうございました。


Comment by: Mariamaniatica  | 2012年 02月14日 | 編集

>>Mariamaniaticaさん
こんばんは、訪問ありがとうございます。
先日の件ではこちらこそ参考になりました。

この実験は時間が一度にたっぷりとれてなおかつ気力があるときに限られているので、時間がかかります。
頑張りますのでどうか長い目でみて下さい。

ハーブティーでもジャンピングのことは言われることはあります。
しかし私は勉強不足で、そもそもジャンピングとは何か、ジャンピングが起こると何がもたらされるのか、そういったことがあまり知りません。

茶葉の対流運動ということくらいは分かります。
ジャンピングがハーブティーにどれくらい重要なことかは分かりません。
もしジャンピングが必要なことであれば、注ぎ方も考える必要があるのでしょうか?
疑問は尽きないですね。

>ポットにそのままハーブを入れて、自由にお湯の中で
泳がせておき、飲むときに茶漉しを使ってみる
この入れ方だとフィルターを使用するよりも多分ハーブの対流が大きくなるでしょうね。
ただその場合、一度に消費しないでポットにハーブを入れっぱなしにしておくとどんどん濃くなっていきますので他の容器に入れることになります。
そうなると面倒なんですよね(かなり温度も低下しますし)。
ついでに書くと後片付けも面倒なんですよね(笑)

あと、ハーブによって90℃台の方が良かったりグツグツ煮出した方が良かったりと違いがあるので、一概には言えないでしょうね。

Mariamaniaticaさんも実験されるのでしたら私も楽しみにしています。
それでは。

Comment by: ラフェア  | 2012年 02月14日 | 編集
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