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乳鉢で砕くのに向いている or 向いていないハーブ&スパイス

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ご無沙汰しており、すみません<(_ _)>

「乳鉢で砕くのに向いているor向いていないハーブ&スパイス!」
ということで、あらためて考えると色んな結果が出てくるものですね~(^_^;)
非常に参考になりました♪φ(..)メモメモ

っていうか、いかにも”研究室”らしさが出てイイ感じですね♪(^_^)b

テンプレートのイメチェンも楽しみです♪

Comment by: yuukeisyu  | 2012年 02月24日 | 編集

>>yuukeisyuさん
こんばんは~。

何年もやっていると徐々にいろんなことが分かってきますね。
確かに研究室っぽい感じありますね。
「イイ」、と言っていただきありがとうございます。
私は褒められて伸びる、おだてられて力を出すタイプなので(笑)

テンプレ多分これでやっていくと思います。
あとはプラグインの見直しとか細々したものくらい。
もうちょっと頑張ってみます。

Comment by: ラフェア  | 2012年 02月24日 | 編集

ジュニパーベリー

先日シュークルートを作ったときにジュニパーベリーを使ったのですがよく香りが出てました
煮込むのとは又違うのですね

ちなみにカルダモンは殻と種子の両方とも使用するのですよね?

Comment by: doniek  | 2012年 02月27日 | 編集

>>doniekさん
>シュークルート
ブログを拝見しましたが、料理は本格的だしセッティングはレストランのようですね!
シュークルートは私は初めて知りました。

>ジュニパーベリーを煮込む
ハーブティーでもそうなんですが、煮込むとエキス、風味がよく出てきますね。
普段私がこのブログで入れている方法は、紅茶などを入れるのと同じ方法の「浸出法」。
これだとジュニパーベリーの様な場合は効率が悪くて、そのままだとなかなか風味が出てくれません。

それに対してお湯でグツグツ煮出す方法は「煎出(いりだし)法」と呼ばれています。
煮込み料理はこの煎出法と同じですね。
硬い実や根の部分のハーブ(&スパイス)は煎出法の方が成分を抽出できて良いのですが、リーフやフラワーのハーブとブレンドした場合はなかなかそうもいかないので、細かくした方が都合がいいのです。

>カルダモン
はい、両方使用です。
もちろんその辺はお好みですが。

余談ですが、お気に入りのインド料理店のカレーはスパイスがカレーの中に直に放り込まれているんです。
それで初めて食べたときそれをカルダモンだと知らずに(木の実か何かだと思った)食べて、「ぐぅわぁぁ!」と口の中に衝撃が走ったことがありました(笑)
それ以来そのお店でカレーを食べる時は、まずスパイスを探して取り除くことから始めています。

Comment by: ラフェア  | 2012年 02月27日 | 編集
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